【動画レッスン】ワウの使い方〜カッティングからソロまで

動画レッスン

個人的にはワウは歪み系に次いで大切なエフェクターだと考えています。
ワウを自由自在に操れるようになるとフレーズや表現の幅がぐっと広がるため、ロック、ファンク、R&B、ソウル、ポップス、歌モノ、インストなどジャンルを問わず利用され、ギターには欠かせないエフェクターとなっています。

Jimmy Hendrixの代表曲でもあるVoodoo Chileのイントロはワウがなければ成立しないというほど、ワウが存在感を出しています。

そんなワウなのですが、その使い方やポイントは以外と知られていないのが現状です。

どういうタイミングで使えばいいの?
どうやって踏んだらいいの?
リズムに合わせて踏めばいいの?
カッティングで使うの?
ソロでも使えるの?
バラードの曲でも使えるの?

これまでワウについては多くの質問を受けてきました。

そんな質問に答えてくれる講師はTHE POCKETの櫨原先生です。
・そもそもワウとはどのようなエフェクターなのか。
・どういった使い方ができるのか。
・実際にお手本フレーズを使用したワウのフレーズ練習。
といった内容を手元と足元の画像を一度に見ながらマスターしていきましょう。


譜面DL→wahwah_phrase

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